
えて同じからず。而れども學
多く辨ずること能はず。廣
の厭下に云ふ、鎭なり、
なり、
なりと。乃ち皆厭の訓なり」とし、厭・壓の字義相関せずとするが、呪力を以てするを厭といい、重圧を以てするを壓という。
(すぼ)める、力を加えて服する、圧伏する。
・
i
nは声義近く、みな抑圧・圧止・閉塞の意を含む語である。
▶・圧搾▶・圧殺▶・圧死▶・圧紙▶・圧次▶・圧軸▶・圧膝▶・圧尺▶・圧酒▶・圧縮▶・圧書▶・圧勝▶・圧条▶・圧塞▶・圧倒▶・圧捺▶・圧迫▶・圧尾▶・圧伏▶・圧服▶・圧腰▶・圧抑▶・圧卵▶・圧力▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 ダイビング情報ポータルサイト『ダイブネット』ダイビング用語集について 情報
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...