デジタル大辞泉 「手慣れる」の意味・読み・例文・類語
て‐な・れる【手慣れる/手×馴れる】
1 使いなれる。扱いなれる。「―・れた包丁を使う」
2 いつもしていて、なれている。熟練する。「―・れた仕事」
[類語]慣れる・慣らす・物慣れる・慣れっこ・場慣れ・口慣らし・足慣らし・手慣らし・易しい・簡単・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...