デジタル大辞泉 「安直」の意味・読み・例文・類語
あん‐ちょく【安直】
1 価格が安いこと。また、そのさま。
「
2 簡単で手軽なさま。また、いい加減なさま。「
[派生]あんちょくさ[名]
[類語](1)安い・安値・廉価・安価・安め・割安・格安・低廉・安上がり・徳用・経済的・最安値・底値・フロアプライス・買い得・お買い得感・下値・奉仕・負ける・勉強する・お値打ち感・お試し・捨て値・潰し値・潰し値段・値頃・値頃感・極安・手頃・安っぽい・赤札・二束三文・特価・ろは・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...