
(ひよう)に従い、
声。〔説文〕十三上に「帛(はく)の
白色なるものなり」とあり、はなだいろをいう。
▶・縹青▶・縹清▶・縹致▶・縹帙▶・縹
▶・縹飄▶・縹縹▶・縹眇▶・縹緲▶・縹綾▶・縹繚▶・縹緑▶
縹・青縹・清縹・浅縹・装縹・白縹・碧縹出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...