
(ひよう)に従い、
声。〔説文〕十三上に「帛(はく)の
白色なるものなり」とあり、はなだいろをいう。
▶・縹青▶・縹清▶・縹致▶・縹帙▶・縹
▶・縹飄▶・縹縹▶・縹眇▶・縹緲▶・縹綾▶・縹繚▶・縹緑▶
縹・青縹・清縹・浅縹・装縹・白縹・碧縹出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...