
(ひよう)に従い、
声。〔説文〕十三上に「帛(はく)の
白色なるものなり」とあり、はなだいろをいう。
▶・縹青▶・縹清▶・縹致▶・縹帙▶・縹
▶・縹飄▶・縹縹▶・縹眇▶・縹緲▶・縹綾▶・縹繚▶・縹緑▶
縹・青縹・清縹・浅縹・装縹・白縹・碧縹出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
桜が咲くころの、一時的な冷え込み。《季 春》「―や剝落しるき襖ふすまの絵/秋桜子」[類語]余寒・春寒・梅雨寒・寒い・肌寒い・薄ら寒い・寒寒・深深・凜凜・冷え込む・うそ寒い・寒さ・寒気・寒波・厳寒・酷寒...