デジタル大辞泉 「けちけち」の意味・読み・例文・類語
けち‐けち
1 わずかな金や物をも出し惜しむさま。「
2 細かいことを口やかましく言うさま。
「男は外を歩くのが商売だ。そんなに―言ふなえ」〈伎・浮名横櫛〉
[類語]けちくさい・しわい・世知辛い・節約・倹約・セーブ・エコノミー・切り詰める・引き締める・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...