デジタル大辞泉 「不埒」の意味・読み・例文・類語
ふ‐らち【不×埒】
1 道理にはずれていて、けしからぬこと。また、そのさま。ふとどき。「
2 要領を得ないこと。埒のあかないこと。また、そのさま。
「後は二人ながら涙をこぼし―なりしに」〈浮・五人女・四〉
[類語]不始末・不届き・罪作り・邪道・とんでもない・途方もない・とてつもない・とっぴょうしもない・とんだ・もってのほか・法外・大それた・論外・けしからん・
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...