デジタル大辞泉 「口を噤む」の意味・読み・例文・類語
口 を噤 ・む


「―・めぬ者はなかりけり」〈太平記・二五〉
[類語]黙る・沈黙・黙りこくる・押し黙る・黙する・黙り込む・口を閉ざす・口を閉じる・口を結ぶ・口を塞ぐ・口を封じる・口が重い・おくびにも出さない・無言・黙黙・だんまり・
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...