デジタル大辞泉 「口重」の意味・読み・例文・類語
くち‐おも【口重】
1 ゆっくりと話すこと。また、そのさま。「
2 軽々しくものを言わないこと。また、そのさま。⇔
[類語]舌たるい・舌もつれ・舌もじり・小舌たるい・口下手・訥弁・とつとつ・舌足らず・口籠る・話し下手・口不調法・むっつり・黙る・黙りこくる・沈黙・押し黙る・黙する・黙り込む・無言・黙黙・だんまり・
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...