デジタル大辞泉 「口重」の意味・読み・例文・類語
くち‐おも【口重】
1 ゆっくりと話すこと。また、そのさま。「
2 軽々しくものを言わないこと。また、そのさま。⇔
[類語]舌たるい・舌もつれ・舌もじり・小舌たるい・口下手・訥弁・とつとつ・舌足らず・口籠る・話し下手・口不調法・むっつり・黙る・黙りこくる・沈黙・押し黙る・黙する・黙り込む・無言・黙黙・だんまり・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...