デジタル大辞泉 「口重」の意味・読み・例文・類語
くち‐おも【口重】
1 ゆっくりと話すこと。また、そのさま。「
2 軽々しくものを言わないこと。また、そのさま。⇔
[類語]舌たるい・舌もつれ・舌もじり・小舌たるい・口下手・訥弁・とつとつ・舌足らず・口籠る・話し下手・口不調法・むっつり・黙る・黙りこくる・沈黙・押し黙る・黙する・黙り込む・無言・黙黙・だんまり・
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...