デジタル大辞泉 「黙り」の意味・読み・例文・類語
だんまり【▽黙り】
1 だまっていて、ものを言わないこと。また、その人。「何を聞かれても
2 ことわりのないこと。無断。
「不実に考えりゃあ、―で不意と
3 歌舞伎の演出で、暗やみの中で、登場人物が無言で探り合うようすを様式化したもの。また、その場面。暗闘。暗挑。
[類語]黙秘・黙る・沈黙・黙りこくる・押し黙る・黙する・黙り込む・口を閉ざす・口を閉じる・口を結ぶ・口をつぐむ・口を塞ぐ・口を封じる・口が重い・おくびにも出さない・無言・黙黙・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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