デジタル大辞泉 「善くする」の意味・読み・例文・類語
よく・する【善くする/▽能くする】
1 十分に手落ちなくする。巧みに行う。「詩文を―・する」
2 することができる。なしうる。「これだけの仕事は素人の―・するところでない」
3 (「よくしたもので」「よくしたものだ」の形で)うまいぐあいになる。「―・したもので、時が解決してくれる」
[類語]得手・特技・専売特許・上手・得意・売り物・十八番・おはこ・お家芸・お株・お手の物・達者・堪能・巧者・得手物・有能・器用・多才・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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