齋夫人羅氏、年七十餘、

、黎
に
ち
き、廚に詣(いた)り躬(みづか)ら鬻(かゆ)一釜を作り、
(あまね)く奴婢に享し、然る後之れをして
役せしむ。~曰く、我自ら此れを樂しむ。
きを知らずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...