齋夫人羅氏、年七十餘、

、黎
に
ち
き、廚に詣(いた)り躬(みづか)ら鬻(かゆ)一釜を作り、
(あまね)く奴婢に享し、然る後之れをして
役せしむ。~曰く、我自ら此れを樂しむ。
きを知らずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...