齋夫人羅氏、年七十餘、

、黎
に
ち
き、廚に詣(いた)り躬(みづか)ら鬻(かゆ)一釜を作り、
(あまね)く奴婢に享し、然る後之れをして
役せしむ。~曰く、我自ら此れを樂しむ。
きを知らずと。
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出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
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