齋夫人羅氏、年七十餘、

、黎
に
ち
き、廚に詣(いた)り躬(みづか)ら鬻(かゆ)一釜を作り、
(あまね)く奴婢に享し、然る後之れをして
役せしむ。~曰く、我自ら此れを樂しむ。
きを知らずと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 株式会社平凡社「改訂新版 世界大百科事典」改訂新版 世界大百科事典について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...