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畳み掛ける タタミカケル

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デジタル大辞泉の解説

たたみ‐か・ける【畳み掛ける】

[動カ下一][文]たたみか・く[カ下二]
相手に余裕を与えないように、立て続けに行う。「―・けて質問する」
たたもうとする。たたみ始める。「洗濯物を―・けてやめる」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

たたみかける【畳み掛ける】

( 動下一 ) [文] カ下二 たたみか・く
相手に余裕を与えないように、続けざまに働きかける。 「 - ・けて攻撃する」 「 - ・けて尋問する」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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