デジタル大辞泉 「しょっちゅう」の意味・読み・例文・類語
しょっ‐ちゅう
[類語]始終・のべつ・絶え間ない・たびたび・よく・しばしば・ちょくちょく・往往・ちょいちょい・しきり・幾度・頻繁・頻頻・しげしげ・足繁く・あまたたび・何度も・再三・再再・再三再四・再び・また・重ねて・再度・又又・又も・またもや・またぞろ・懲りずまに・二の舞・
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...