デジタル大辞泉 「どしどし」の意味・読み・例文・類語
どし‐どし
1 物事が引き続いて起こったり、行われたりするさま。どんどん。「仕事を
「家を―取り
2 遠慮なく行うさま。「
3 荒々しく足音を立てる音を表す語。「土足で
[類語](1)引き続き・続続・延延・長長・脈脈・続けざま・立て続け・ぶっ続け・連綿・綿綿・次次・相次いで・じゃんじゃん・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...