(こと)一、
涕を爲すべき
二、長太息を爲すべき
六。其の它(た)、理に倍(そむ)き
を傷(やぶ)るが
(ごと)き
は、
(あまね)く以て
擧(条挙)し
し。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...