デジタル大辞泉 「残り惜しい」の意味・読み・例文・類語
のこり‐おし・い〔‐をしい〕【残り惜しい】
[類語]惜しい・もったいない・あたら・残念・名残惜しい・残り多い・口惜しい・惜しむ・物惜しみ・心残り・未練・愛惜・痛惜・去り難い・後ろ髪・未練がましい・後を引く・しつこい・執念深い・ねちっこい・ねつい・ねちねち・悪あがき・うじうじ・うだうだ・いじいじ・ぐじぐじ・もじもじ・因循・断腸の思い・負け惜しみ・こだわる・尾を引く・執拗・
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...