デジタル大辞泉 「物惜しみ」の意味・読み・例文・類語
もの‐おしみ〔‐をしみ〕【物惜しみ】
[類語]愛惜・未練・惜しい・もったいない・あたら・残念・残り惜しい・名残惜しい・残り多い・口惜しい・惜しむ・心残り・痛惜・去り難い・後ろ髪・未練がましい・後を引く・しつこい・執念深い・ねちっこい・ねつい・ねちねち・悪あがき・うじうじ・うだうだ・いじいじ・ぐじぐじ・もじもじ・因循・断腸の思い・負け惜しみ・こだわる・尾を引く・執拗・
[生]1939.1.11. 東京漫画家。本名,千葉徹弥。初め少女漫画誌を中心に活躍していたが,『ちかいの魔球』 (1961) ,『紫電改のタカ』 (63) ,『ハリスの旋風 (かぜ) 』 (65) な...