デジタル大辞泉 「物惜しみ」の意味・読み・例文・類語
もの‐おしみ〔‐をしみ〕【物惜しみ】
[類語]愛惜・未練・惜しい・もったいない・あたら・残念・残り惜しい・名残惜しい・残り多い・口惜しい・惜しむ・心残り・痛惜・去り難い・後ろ髪・未練がましい・後を引く・しつこい・執念深い・ねちっこい・ねつい・ねちねち・悪あがき・うじうじ・うだうだ・いじいじ・ぐじぐじ・もじもじ・因循・断腸の思い・負け惜しみ・こだわる・尾を引く・執拗・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...