デジタル大辞泉 「物惜しみ」の意味・読み・例文・類語
もの‐おしみ〔‐をしみ〕【物惜しみ】
[類語]愛惜・未練・惜しい・もったいない・あたら・残念・残り惜しい・名残惜しい・残り多い・口惜しい・惜しむ・心残り・痛惜・去り難い・後ろ髪・未練がましい・後を引く・しつこい・執念深い・ねちっこい・ねつい・ねちねち・悪あがき・うじうじ・うだうだ・いじいじ・ぐじぐじ・もじもじ・因循・断腸の思い・負け惜しみ・こだわる・尾を引く・執拗・
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...