



という。〔説文〕一上に「
なり」、〔釈名、釈言語〕に「毀なり」という。毀も残骨を殴(う)って呪詛する意。字はまた
に作る。
ワザハヒ・ツミ・トガ
▶・禍応▶・禍殃▶・禍階▶・禍害▶・禍患▶・禍機▶・禍基▶・禍毀▶・禍郷▶・禍凶▶・禍
▶・禍隙▶・禍
▶・禍譴▶・禍根▶・禍災▶・禍
▶・禍
▶・禍辱▶・禍心▶・禍祟▶・禍泉▶・禍胎▶・禍端▶・禍兆▶・禍梯▶・禍適▶・禍難▶・禍敗▶・禍罰▶・禍苗▶・禍福▶・禍辟▶・禍変▶・禍謀▶・禍門▶・禍尤▶・禍乱▶・禍累▶
禍・結禍・黄禍・
禍・災禍・索禍・惨禍・始禍・酒禍・召禍・水禍・舌禍・絶禍・戦禍・息禍・速禍・大禍・天禍・転禍・党禍・敗禍・筆禍・滅禍・阨禍・罹禍出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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