デジタル大辞泉 「立ちはだかる」の意味・読み・例文・類語
たち‐はだか・る【立ちはだかる】
1 手足を広げて、行く手をさえぎるように立つ。立ちふさがって、さえぎる。「出口に―・る」
2 大きな障害が行く手にあって邪魔をする。「険しい山が前方に―・る」「将来に―・る大きな壁」
[類語]
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