説左上〕軍人に疽(しよ)を
む
り。

(ひざまづ)いて自ら其の膿を吮(す)ふ。傷
の母立(たちどころ)に泣きて~曰く、
、其の
の創(きず)を吮ひて、
死せり。今是の子も
將(まさ)に死せんとす。今吾(われ)、是(ここ)を以て泣くと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新