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様式化 ヨウシキカ

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デジタル大辞泉の解説

ようしき‐か〔ヤウシキクワ〕【様式化】

[名](スル)一定の様式をもつようにすること。特に芸術作品などで、事物を単純化・類型化しながら表現に様式上の特性を与えること。「様式化された演技」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

ようしきか【様式化】

一定の様式にととのえること。特に対象のあるがままの再現ではなく、単純化・抽象化・類型化による変形をおこない形式を与えること。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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