デジタル大辞泉 「ちらちら」の意味・読み・例文・類語
ちら‐ちら
1 小さいものが飛び散るさま。「雪が
2 小さい光が強まったり弱まったり、また、細かく揺れ動いたりするさま。「
3 断続して物を見るさま。ちらりちらり。「
4 物が見え隠れするさま。「面影が
5 うわさなどが少しずつ、また、時々耳に入るさま。ちらりちらり。「
[類語](2)ぴかっと・ぴかり・ぴかぴか・きらり・きらきら・ぎらり・ぎらぎら・てかてか・てらてら・ちかちか・まばゆい・
1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...