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きんきん きんきん

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大辞林 第三版の解説

きんきん

( 副 ) スル
声や音が高く鋭いさま。 「 -した声」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

デジタル大辞泉の解説

きん‐きん

[副](スル)音や声がかん高くて、耳に鋭く響くさま。「きんきんした子供の声」
[形動]
かたく張りつめたさま。「きんきんに張った池の氷」
しっかりと冷えているさま。「冷蔵庫できんきんに冷やしたビール

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