デジタル大辞泉 「千切れる」の意味・読み・例文・類語
ち‐ぎ・れる【千切れる】
1 細かく切れる。細かくばらばらになる。「ずたずたに―・れる」「雲が―・れる」
2 もぎとったように切れる。ねじきれる。「寒くて耳が―・れそうだ」「本の表紙が―・れる」
[類語]破れる・
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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