デジタル大辞泉 「断切る」の意味・読み・例文・類語
たち‐き・る【断(ち)切る】
1 (「裁ち切る」「截ち切る」とも書く)刃物などで切りはなす。「布を半分に―・る」
2 かかわりやつながりを切って、関係をなくす。「腐れ縁を―・る」「未練を―・る」
3 さえぎり止める。遮断する。「補給路を―・る」
[類語]切り離す・外す・分ける・分かつ・離す・分離する・分かれる・割れる・離れる・外れる・離脱・分裂・分解・解体・独立・分割・四分五裂・遊離・隔たる・遠ざかる・遠のく・離隔・隔絶・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新