デジタル大辞泉 「口重」の意味・読み・例文・類語
くち‐おも【口重】
1 ゆっくりと話すこと。また、そのさま。「
2 軽々しくものを言わないこと。また、そのさま。⇔
[類語]舌たるい・舌もつれ・舌もじり・小舌たるい・口下手・訥弁・とつとつ・舌足らず・口籠る・話し下手・口不調法・むっつり・黙る・黙りこくる・沈黙・押し黙る・黙する・黙り込む・無言・黙黙・だんまり・
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...