、
に在ること數載、
する
多し。而して自ら以(おも)へらく、至親にして
を輔(たす)け、聲
日に重しと。
(こころ)に自ら安んぜず、上
して
を歸さんとす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...