デジタル大辞泉 「とんだ」の意味・読み・例文・類語
とん‐だ
[連体]話し手の判断の範囲を越えていることをさしていう。1 意外な。思いのほかの。「
2 とりかえしのつかない。こまった。「
3 道理にはずれた。よくない。「
[副]たいへん。非常に。「―可愛らしい、
[類語]とんでもない・途方もない・とてつもない・とっぴょうしもない・大それた・もってのほか・法外・不届き・邪道・
[連体]話し手の判断の範囲を越えていることをさしていう。
[副]たいへん。非常に。3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...