デジタル大辞泉 「目立たしい」の意味・読み・例文・類語
め‐だたし・い【目立たしい】
「そのあるじよりはよっぽど―・いこの木の縁によって」〈中勘助・菩提樹の蔭〉
[類語]著しい・目立つ・際立つ・引き立つ・顕著・水際立つ・めぼしい・光る・目を引く・人目を引く・人目につく・目に立つ・非常・大変・大層・異常・極度・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...