デジタル大辞泉 「目を引く」の意味・読み・例文・類語
目 を引 ・く
2 目で合図をする。
「左右の見る人、口を掩ひ―・き笑ふ」〈古活字本保元・下〉
[類語]目立つ・際立つ・引き立つ・顕著・水際立つ・著しい・めぼしい・光る・人目を引く・人目につく・目に立つ・ひときわ・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...