デジタル大辞泉 「桁違い」の意味・読み・例文・類語
けた‐ちがい〔‐ちがひ〕【桁違い】
1 そろばんの桁を違えること。数の位取りを間違えること。
2 価値や規模などが、他と比較にならないこと。また、そのさま。桁はずれ。「あの横綱は
[類語]桁外れ・余り・非常・度外れ・極度・異常・法外・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新