

(ばく)。〔説文〕十一上に「北方の
沙なり。一に曰く、
きなり」という。漠漠は広漠。〔漢書、
武伝〕の李陵の詩に「
里に徑(わた)りて沙
を度(わた)る」、また〔武帝紀〕に「
を
(わた)る」とみえ、
は通用の字。くらく、さびしく、ひろい状態の形況の語に用いる。
漠・
漠・幽漠・杳漠・遼漠出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
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