

(ばく)。〔説文〕十一上に「北方の
沙なり。一に曰く、
きなり」という。漠漠は広漠。〔漢書、
武伝〕の李陵の詩に「
里に徑(わた)りて沙
を度(わた)る」、また〔武帝紀〕に「
を
(わた)る」とみえ、
は通用の字。くらく、さびしく、ひろい状態の形況の語に用いる。
漠・
漠・幽漠・杳漠・遼漠出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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