デジタル大辞泉 「茫茫」の意味・読み・例文・類語
ぼう‐ぼう〔バウバウ〕【×茫×茫】
1 広々としてはるかなさま。「
2 ぼんやりかすんではっきりしないさま。「
「―と
3 草・髪などが伸びて乱れているさま。「
4 波や風の音が激しいさま。
「岸うつ
[類語](1)悠悠・渺渺・広い・広やか・広大・広壮・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...