デジタル大辞泉 「立向う」の意味・読み・例文・類語
たち‐むか・う〔‐むかふ〕【立(ち)向(か)う】
1 向かって立つ。向き合う。「壁に―・う」
2 正面から向かっていく。対抗する。「権力に―・う」
3 困難な物事に対して、まっこうから取り組んで、事の処理に当たる。「難局に―・う」
[類語]戦う・向かう・突っかかる・挑む・かかる・ぶつかる・対する・対抗する・対決・競争・敵対・相手取る・向こうに回す・向こうを張る・競う・比べる・競合・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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