デジタル大辞泉 「立向う」の意味・読み・例文・類語
たち‐むか・う〔‐むかふ〕【立(ち)向(か)う】
1 向かって立つ。向き合う。「壁に―・う」
2 正面から向かっていく。対抗する。「権力に―・う」
3 困難な物事に対して、まっこうから取り組んで、事の処理に当たる。「難局に―・う」
[類語]戦う・向かう・突っかかる・挑む・かかる・ぶつかる・対する・対抗する・対決・競争・敵対・相手取る・向こうに回す・向こうを張る・競う・比べる・競合・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...