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立(ち)消え タチギエ

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デジタル大辞泉の解説

たち‐ぎえ【立(ち)消え】

火が燃え上がらずに中途で消えてしまうこと。
事件・計画などがいつの間にかなくなること。「旅行の話が立ち消えになる」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
編集委員:池上秋彦、金田弘、杉崎一雄、鈴木丹士郎、中嶋尚、林巨樹、飛田良文
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