デジタル大辞泉 「見込み」の意味・読み・例文・類語
み‐こみ【見込み】
2 将来の可能性。「なかなか
3 《茶席で茶碗拝見のとき、まず内部をのぞき込むところから》茶碗の内部の底のあたりのこと。
4 建築で、部材の側面、奥行き。
5 見たようす。外観。
「―のやさしさ」〈浮・五人女・三〉
[類語]見通し・見当・読み・見極め・当て・目当て・目安・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の9月中 (9月後半) のことで,太陽の黄経が 210°に達した日 (太陽暦の 10月 23日か 24日) に始り,立冬 (11月7日か8日) の前日までの約 15日...