光線銃(読み)コウセンジュウ

デジタル大辞泉 「光線銃」の意味・読み・例文・類語

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

関連語 名詞

精選版 日本国語大辞典 「光線銃」の意味・読み・例文・類語

こうせん‐じゅうクヮウセン‥【光線銃】

  1. 〘 名詞 〙 弾丸のかわりに光線を発射する銃。射撃スポーツに用いる赤外線を発射するようにした銃をいうが、SF小説などには架空の武器として登場する。レイガン。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む