臣に謂ひて曰く~我今、古人の書を臨するに、殊に其の形勢を學ばず、惟だ其の骨力を求むるに在り。骨力を得るに
んで、形勢自ら生ずるのみ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...