


理の長永なるに象るなり」という。
理とは水脈、
(はい)は分流、永は合流のところ。水勢の急疾なるところである。
(よう)および
声も、この声系の字である。
・漾・洋jiangも声義が近い。
(往)・
hiuangも声義の関係があろう。
▶・永号▶・永劫▶・永思▶・永字▶・永辞▶・永寿▶・永終▶・永嘯▶・永世▶・永生▶・永逝▶・永夕▶・永絶▶・永祚▶・永存▶・永宅▶・永
▶・永昼▶・永長▶・永年▶・永念▶・永命▶・永夜▶・永誉▶・永路▶出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
出典 旺文社日本史事典 三訂版旺文社日本史事典 三訂版について 情報
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