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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…おもに明け方と夕方に鳴くが,日中でも降雨前やガスの濃くかかったとき(山地)にはよく鳴く。鳴声は高音でキキキ……,あるいはカナカナ……と聞こえ,その声からカナカナなる別名がある。夕方に鳴き,暑中に涼をもたらすような声のため,人々に親しまれ,このセミに限って特別に“蜩”という漢字さえある。…
※「かなかな」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...