デジタル大辞泉 「淀み無い」の意味・読み・例文・類語
よどみ‐な・い【×淀み無い/×澱み無い】
[類語]はかばかしい・円滑・スムーズ・すいすい・とんとん拍子・着着・順調・快調・好調・淀みなく・上首尾・首尾良く・とんとん・すらすら・みるみる・ずんずん・ぐんぐん・どんどん・はかどる・上り調子・上り坂・上向き・尻上がり・右肩上がり・先太り・ずいと・ぐいと・めきめき・見る間に・ぐいぐい・どしどし・さっと・さっさ・とっとと・あっと言う間・間髪を
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...