デジタル大辞泉 「食違い」の意味・読み・例文・類語
くい‐ちがい〔くひちがひ〕【食(い)違い】
2 塀・土手などが互い違いになるように作ってあること。また、そのもの。
[類語]ずれ・齟齬・行き違い・ジレンマ・矛盾・
dislocation
断層面を境として両側の物体が互いにずれること,または,そのずれの大きさ。ディスロケーションとも。地震の断層モデルを表す物理量(断層パラメーター)の一つ。数学的には「連続体中の変位の不連続」として扱われる。金属や結晶の物理学ではdislocationが「転位」と訳されるが,これとは定義が異なる。
執筆者:菊地 正幸
出典 平凡社「最新 地学事典」最新 地学事典について 情報
ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...