デジタル大辞泉 「気違い」の意味・読み・例文・類語
き‐ちがい〔‐ちがひ〕【気違い/気▽狂い】
2 (多く他の語の下に付いて)ある一つのことに異常に熱中すること。また、その人。マニア。「野球―」
[類語](1)狂乱・狂気・乱心・奇人・変人・変物・変わり者・変わり種・難物・怪人・変質者・狂人・左巻き・狂う・発狂・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...