デジタル大辞泉 「火消し」の意味・読み・例文・類語
ひ‐けし【火消し】
2 もめごとや危機などの解決に乗り出すこと。また、その人。「発言の意図が誤解されていると
3 (比喩的に)野球で、ピンチの場面に登板したリリーフ投手がその場面を抑えること。「満塁で登板し、2球で
4 江戸時代の消防組織。また、それに属する人。江戸には
[類語]消防・消火・消す・火事・火災・火難・出火・失火・炎上・大火・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...