デジタル大辞泉 「火消し」の意味・読み・例文・類語
ひ‐けし【火消し】
2 もめごとや危機などの解決に乗り出すこと。また、その人。「発言の意図が誤解されていると
3 (比喩的に)野球で、ピンチの場面に登板したリリーフ投手がその場面を抑えること。「満塁で登板し、2球で
4 江戸時代の消防組織。また、それに属する人。江戸には
[類語]消防・消火・消す・火事・火災・火難・出火・失火・炎上・大火・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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