デジタル大辞泉 「気違い」の意味・読み・例文・類語
き‐ちがい〔‐ちがひ〕【気違い/気▽狂い】
2 (多く他の語の下に付いて)ある一つのことに異常に熱中すること。また、その人。マニア。「野球―」
[類語](1)狂乱・狂気・乱心・奇人・変人・変物・変わり者・変わり種・難物・怪人・変質者・狂人・左巻き・狂う・発狂・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...