デジタル大辞泉 「火消し」の意味・読み・例文・類語
ひ‐けし【火消し】
2 もめごとや危機などの解決に乗り出すこと。また、その人。「発言の意図が誤解されていると
3 (比喩的に)野球で、ピンチの場面に登板したリリーフ投手がその場面を抑えること。「満塁で登板し、2球で
4 江戸時代の消防組織。また、それに属する人。江戸には
[類語]消防・消火・消す・火事・火災・火難・出火・失火・炎上・大火・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...