デジタル大辞泉 「火消し」の意味・読み・例文・類語
ひ‐けし【火消し】
2 もめごとや危機などの解決に乗り出すこと。また、その人。「発言の意図が誤解されていると
3 (比喩的に)野球で、ピンチの場面に登板したリリーフ投手がその場面を抑えること。「満塁で登板し、2球で
4 江戸時代の消防組織。また、それに属する人。江戸には
[類語]消防・消火・消す・火事・火災・火難・出火・失火・炎上・大火・
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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