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一日千秋 イチジツセンシュウ

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デジタル大辞泉の解説

いちじつ‐せんしゅう〔‐センシウ〕【一日千秋】

いちにちせんしゅう(一日千秋)

いちにち‐せんしゅう〔‐センシウ〕【一日千秋】

《「秋」は年の意》1日が非常に長く感じられること。待ちこがれる気持ちが著しく強いこと。一日三秋。いちじつせんしゅう。「一日千秋の思い」

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監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

いちじつせんしゅう【一日千秋】

〔一日会わないと何年も会わないように思う意〕
恋い慕う気持ちや待ち望む気持ちが非常に強いこと。一日三秋。いちにちせんしゅう。 「 -の思い」

いちにちせんしゅう【一日千秋】

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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