デジタル大辞泉 「気違い」の意味・読み・例文・類語
き‐ちがい〔‐ちがひ〕【気違い/気▽狂い】
2 (多く他の語の下に付いて)ある一つのことに異常に熱中すること。また、その人。マニア。「野球―」
[類語](1)狂乱・狂気・乱心・奇人・変人・変物・変わり者・変わり種・難物・怪人・変質者・狂人・左巻き・狂う・発狂・
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...