デジタル大辞泉 「鈴生り」の意味・読み・例文・類語
すず‐なり【鈴▽生り】
2 多くのものが房状に集まってぶら下がっていること。また、大勢の人が1か所にかたまっていること。「
「天井から下った―の烏帽子籠」〈万太郎・春泥〉
[類語]実る・生る・実を結ぶ・実り・結実・
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新