デジタル大辞泉 「陽光」の意味・読み・例文・類語
よう‐こう〔ヤウクワウ〕【陽光】
2 真空放電のとき、電極間に現れる光。イオンと電子がプラズマを形成する部分。陽光柱。
[類語]日光・日差し・日影・薄日・太陽・

(このごろ)、日
毀缺(きけつ)し、陽光
なり。
、祗懼(しく)して思ひを潛(ひそ)め、
處(安居)するに遑(いとま)あらず。字通「陽」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...